HOME > 塗り替えリフォームのすすめ > 雨で汚れを洗い流すセルフクリーニング効果

超低汚染塗料で外壁にセルフクリーニング効果が期待できます。

セルフクリーニング効果の秘密

セラミック複合技術で、超低汚染性を実現。汚れにくさが進化しています。

親水性により、雨で汚れが流れ落ちる

セラミック複合技術とは

 

超低汚染塗料の経済性

●「汚れ=塗膜の劣化」と勘違いしていませんか

外壁の汚れが目立ち始めると、塗り替えの時期となりますが、表面が汚れていても塗膜性能は維持している場合があります。単純に汚れてきたので、塗膜が寿命というわけではありません。

●「メンテンナンスサイクルを延ばす」には・・・

塗膜の耐久性UPだけでなく、塗り替えのきっかけとなる汚れを防ぐ機能が重要となります。エスケー化研の超低汚染塗料は汚れにくさを追及した、特許取得製品です。

30年間の塗り替えコスト比較

汎用塗料を使い、10年ごとに塗り替える場合(材料費、足場代、人工代が同じ金額と仮定)と、低汚染機能の塗料(仮に材料代を2倍とする)を使い、15年目に塗り替える場合を比較してみます。材料費は工事費のわずか1割に過ぎませんので、仮に、材料費が2倍かかったとしても30年間の塗り替えでは、約3割のコストダウンにつながっていることが分かります。

材料費は工事費のわずか1割に過ぎません。

上塗りだけの塗り替えを考える場合、全体に及ぼす材料代は2倍以下となりますので、経済効果は更に拡大します。一方、塗り替えの回数を減らすことは、環境への付加の低減にもつながり、地球に優しい選択ともいえます。

 

製品ラインアップ

水性セラタイトシリーズ

クリーンマイルドシリーズ

 

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